マイクロソフトが前人未踏のマウスを発表
WindowsなどのGUIの入力操作に不可欠なマウス。
自分は、MS-DOS時代からのパソコンユーザーですが、Windows登場の頃のマウス操作は、従来のキーボードオンリーの操作と比較して、煩雑さを感じました。 一時は、稼動範囲が狭いトラックボールも試みましたが、どうも、手に馴染みません。 IBMのトラック・ポイントや、タッチ・パッドも好きにはなれません。
そんな自分に、朗報が舞い込んできました。
マイクロソフトが、画期的なマウスを登場させるそうです。
従来のボールやレーザー方式とまったく異なる新種のマウスは、リビングルーム、台所、トイレ?など多様なシチュエーションでの使用が可能とのこと。
マイクロソフト公式サイトのわずかな情報を元に、新種マウスの操作方法を想像すると、従来の平坦なスペースは不要でのマウスオペレーションが可能そうです? マウスを手に持つ必要がないかも?
リリースは、2008年9月9日。 偶然にも建ブロの一斉投稿日と同じです。
いずれにしろ、肩こりにならないマウスの登場を望みます(笑)
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コメント
長い間、マウスを持って作業をしていると人差し指た痛くなります。
ノートのスライドパットも普段あまり使わないせいか、上手く使えません。
どんな機能なのでしょうね。
この映像からだとよく、分からないですが、楽になるといいですよね。
投稿: 青い海猫 | 2008.09.05 11:10
>青い海猫さん
マウスを使うようになってから、右腕に負担をかけているのは明らかなので、便利機能よりも右腕楽チン機能が向上するのが私の希望です。
投稿: だいひまじん | 2008.09.06 09:35